朝はパン派-そんな日常

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ピアスホールに危険が迫る! ピアスあるある3選

最近の若者の多くがピアスを付けていますよね。かく言う僕もピアスの穴が開いています。

ファッションとしてピアスが認識されてきたからこそピアスの穴を開ける人が増えてきたのではないでしょうか。

そこでピアスをすることで起きるあるあるを3選、僕の経験を元に紹介していきます。

目次

洗髪時の接触

髪を洗っているときについついピアスに指が触れてしまうなんて経験はないでしょうか。特に軟骨に開いている人は意識していなかったらすぐに接触しますよね。

ピアスホールが出来上がる前の状態でカシャカシャと髪を勢いよく洗っている中、その手がピアスに触れるとかなり痛いですよね。僕もよく経験しました。(笑)

 

服で引っ掛ける

僕の経験上、服を着るときよりも脱ぐときの方がピアスが服に引っ掛かります。これもピアスホールが出来上がる前にやっちゃうと痛いですよね。ピアスを開けてから数日は意識しているので服を脱ぐときに気を付けるのですが時間が経てば経つほど意識することがなくなり気が付けば服がピアスに引っ掛かり耳に痛みが走るなんてこと何度も経験しました。そんな経験を積んだ今でも服を脱ぐときにやっちゃいます。

「学習能力なさすぎだろ!」

そんな声が聞こえそうです……。

 

寝返りでピアスが押しつぶされる

寝ているときって当然ですが身体のコントロールが効かないですよね。なのでピアスがない側もしくはピアスホールが出来上がっている側を下にして寝るか、仰向けで寝るかしてピアスホールが出来上がってない方の耳を守る形で寝ますよね。それでも寝返りすることでいつの間にかピアスホールが出来上がっていない方の耳を下にして寝てしまっていたなんてことはピアスを開けた人だと皆、経験しているのではないでしょうか。

それが原因でピアスホールの出来上がりが遅くなるなんてこともあると思うので困ったものです。

 

まとめ

ピアスホールが出来上がっていると多少の刺激だとたいしたことなくてもピアスホールが出来上がっていないと激痛にまでなることもありますよね。

ですのでピアスホールが出来上がっていない人にはこれらのことに気を付けながらピアスのある生活を送ってほしいです。